2009.12.01 Tuesday
真打ち登場
師匠の木戸寛孝氏が主催するフィロソフィアの新しい
プログラムが開講し、私、山口も講師として参画します。
このプログラムは、あまりにも濃密な内容なので、正直、
万人にお勧めするものではないのですが、“その筋”?
の人であれば、木戸さんには一度だけでも会っておいた方
がいいと思います。ちなみに木戸孝允の末裔でもあります。
第一回は、あっというまに定員の30名が埋まってしまった
ようですので、ご興味のある方は、早めに説明会などに
参加してみてください。大変、貴重な機会だと思います。
↓
【セルフポジショニング学科】
4つの視点<未来的な視点><歴史的な視点>
<自分の外部世界><自分の内部世界>
から自分を捉え直すことで、変化する時代を乗り切るための
「ぶれない自分の立ち位置」を明確にしていきます。
2010年2月3日(水)
第一回 総論 木戸寛孝
『自分の「立ち位置」を認識することで、ぶれない軸を持つ』
2010年2月10日(水)
第二回 <未来的観点> 自分とお金 山口揚平
『超資本主義時代をどう生きるのか?』
2010年2月17日(水)
第三回 <外側世界> 自分と組織 橋口寛
『パートナーシップ:マネジメントと働き方の未来』
2010年2月24日(水)
第四回 <内側世界> 自分と認識 木戸寛孝
『分析と直観のつかいわけ』
2010年3月3日(水) (日程調整の可能性あり)
第五回 <外側世界> 自分と社会 井上英之
『“私”の仕事が世界とつながるとき〜ソーシャル・アントレプレナーの挑戦』
2010年3月10日(水)
第六回 <歴史的観点> 自分と先祖 竹内睦泰
『時代を変えた男 〜織田信長と坂本龍馬〜』
2010年3月17日(水) 蛭川立
第七回 <内側世界> 自己と聖性
『意識の人類学 俗なるものと聖なるもの』
2010年3月24日(水) 木戸寛孝
第八回 <未来的観点> 自分と神経
『神経倫理学 どこまでがリアルな自分なのか?』
【クリエイティブシンキング学科】
今日の経済・社会の問題は、いずれも人間自らが創り出してきた物であるからこそ
その問題は、人間の持つ創造性によって解決できるはずである。
既存の「思考様式や意識」のパラダイムを超えていく8つの事例を
通じて、新たな時代を切り開く為の創造性を学びます。
2010年1月28日(木) 木戸寛孝
第一回 『エコロジー社会』から『コスモロジー社会』へ
物質(体)と精神(心)の融合が、新たな時代を切り拓く
2010年2月4日(木) 古田秘馬
第二回 『超・ロジカルコミュニケーョン』
「分かりやすさ」によって「共感を得る」ことができるのだろうか?
2010年2月18日(木) 藤沢烈
第三回 『超・組織』
「組織」と「個人」、いずれが21世紀の変化を担うのだろうか?
2010年2月25日(木) 土井香苗
第四回 『超・国家安全保障』
人の安全が守られる世界は作れるか 日本外交・日本社会の課題
2010年3月4日(木) 山口揚平
第五回 『超・ロジカルシンキング』
「合理的」は「創造的」と言えるのだろうか?
2010年3月11日(木) 大久保和孝
第六回 『超・企業中心文化』
企業の「私益」は、社会の「公益」と相反するのだろうか?
2010年3月18日(木) 宮本倫明
第七回 『超・自治システム』
「自治」と「統治」のバランスで共同体は維持できるのだろうか?
2010年3月25日(木) 木戸寛孝
第八回 『超・主権国家』
世界法治共同体「世界連邦」を目指して
発起人かつプロデューサーの木戸寛孝が
「ソウルビレッジ・フィロソフィア」の世界観、
カリキュラムをご説明します。
木戸寛孝のプロフィール
国際NGO世界連邦運動協会 理事
1969 年生まれ。慶応義塾大学法学部政治学科卒業後、(株)電通に入社。
電通を退社後、 1999 年 10 月から 2003 年 3 月まで千葉県香取市で農業に従事。
2003 年 11 月から、国際 NGO 世界連邦運動協会 の事務局次長として、
2002 年オランダ・ハーグに常設された国際刑事裁判所( ICC )に日本政府が
加盟するためのロビー活動を行う。2007 年 10 月 1 日、日本政府は ICC に加盟。
2007 年 6 月から、 CARE − WAVE AID 実行委員会のチーフ・ディレクターを務め
る。ライフワークとして日本の古来より伝わる「コトタマ学」の研究に取り組む。
▼開催日時
12月4日 (金) 19:30~
12月18日(金) 19:30~
12月20日(日) 15:30~
1月7日 (木) 19:30~
1月13日 (水) 19:30~
1月17日 (日) 14:00~
1月19日 (火) 19:30~
1月22日 (金) 19:30~
▼プログラム 2時間程度
説明会(体験講座)
セルフポジショニング学科
クリエイティブシンキング学科
質疑応答
▼会費
『無料』
▼会場
「全国の農家・こせがれが作る農業実験レストラン」
六本木農園2F
六本木駅徒歩2分麻布警察の裏です
◆お申し込み
info@sv-ph.jp(事務局 森田)まで。
件名に
「説明会参加希望」
本文に
・参加希望の日時
・お名前
・メールアドレス
・ご参加人数
を記入し、送信してください。
プログラムが開講し、私、山口も講師として参画します。
このプログラムは、あまりにも濃密な内容なので、正直、
万人にお勧めするものではないのですが、“その筋”?
の人であれば、木戸さんには一度だけでも会っておいた方
がいいと思います。ちなみに木戸孝允の末裔でもあります。
第一回は、あっというまに定員の30名が埋まってしまった
ようですので、ご興味のある方は、早めに説明会などに
参加してみてください。大変、貴重な機会だと思います。
↓
【セルフポジショニング学科】
4つの視点<未来的な視点><歴史的な視点>
<自分の外部世界><自分の内部世界>
から自分を捉え直すことで、変化する時代を乗り切るための
「ぶれない自分の立ち位置」を明確にしていきます。
2010年2月3日(水)
第一回 総論 木戸寛孝
『自分の「立ち位置」を認識することで、ぶれない軸を持つ』
2010年2月10日(水)
第二回 <未来的観点> 自分とお金 山口揚平
『超資本主義時代をどう生きるのか?』
2010年2月17日(水)
第三回 <外側世界> 自分と組織 橋口寛
『パートナーシップ:マネジメントと働き方の未来』
2010年2月24日(水)
第四回 <内側世界> 自分と認識 木戸寛孝
『分析と直観のつかいわけ』
2010年3月3日(水) (日程調整の可能性あり)
第五回 <外側世界> 自分と社会 井上英之
『“私”の仕事が世界とつながるとき〜ソーシャル・アントレプレナーの挑戦』
2010年3月10日(水)
第六回 <歴史的観点> 自分と先祖 竹内睦泰
『時代を変えた男 〜織田信長と坂本龍馬〜』
2010年3月17日(水) 蛭川立
第七回 <内側世界> 自己と聖性
『意識の人類学 俗なるものと聖なるもの』
2010年3月24日(水) 木戸寛孝
第八回 <未来的観点> 自分と神経
『神経倫理学 どこまでがリアルな自分なのか?』
【クリエイティブシンキング学科】
今日の経済・社会の問題は、いずれも人間自らが創り出してきた物であるからこそ
その問題は、人間の持つ創造性によって解決できるはずである。
既存の「思考様式や意識」のパラダイムを超えていく8つの事例を
通じて、新たな時代を切り開く為の創造性を学びます。
2010年1月28日(木) 木戸寛孝
第一回 『エコロジー社会』から『コスモロジー社会』へ
物質(体)と精神(心)の融合が、新たな時代を切り拓く
2010年2月4日(木) 古田秘馬
第二回 『超・ロジカルコミュニケーョン』
「分かりやすさ」によって「共感を得る」ことができるのだろうか?
2010年2月18日(木) 藤沢烈
第三回 『超・組織』
「組織」と「個人」、いずれが21世紀の変化を担うのだろうか?
2010年2月25日(木) 土井香苗
第四回 『超・国家安全保障』
人の安全が守られる世界は作れるか 日本外交・日本社会の課題
2010年3月4日(木) 山口揚平
第五回 『超・ロジカルシンキング』
「合理的」は「創造的」と言えるのだろうか?
2010年3月11日(木) 大久保和孝
第六回 『超・企業中心文化』
企業の「私益」は、社会の「公益」と相反するのだろうか?
2010年3月18日(木) 宮本倫明
第七回 『超・自治システム』
「自治」と「統治」のバランスで共同体は維持できるのだろうか?
2010年3月25日(木) 木戸寛孝
第八回 『超・主権国家』
世界法治共同体「世界連邦」を目指して
発起人かつプロデューサーの木戸寛孝が
「ソウルビレッジ・フィロソフィア」の世界観、
カリキュラムをご説明します。
木戸寛孝のプロフィール
国際NGO世界連邦運動協会 理事
1969 年生まれ。慶応義塾大学法学部政治学科卒業後、(株)電通に入社。
電通を退社後、 1999 年 10 月から 2003 年 3 月まで千葉県香取市で農業に従事。
2003 年 11 月から、国際 NGO 世界連邦運動協会 の事務局次長として、
2002 年オランダ・ハーグに常設された国際刑事裁判所( ICC )に日本政府が
加盟するためのロビー活動を行う。2007 年 10 月 1 日、日本政府は ICC に加盟。
2007 年 6 月から、 CARE − WAVE AID 実行委員会のチーフ・ディレクターを務め
る。ライフワークとして日本の古来より伝わる「コトタマ学」の研究に取り組む。
▼開催日時
12月4日 (金) 19:30~
12月18日(金) 19:30~
12月20日(日) 15:30~
1月7日 (木) 19:30~
1月13日 (水) 19:30~
1月17日 (日) 14:00~
1月19日 (火) 19:30~
1月22日 (金) 19:30~
▼プログラム 2時間程度
説明会(体験講座)
セルフポジショニング学科
クリエイティブシンキング学科
質疑応答
▼会費
『無料』
▼会場
「全国の農家・こせがれが作る農業実験レストラン」
六本木農園2F
六本木駅徒歩2分麻布警察の裏です
◆お申し込み
info@sv-ph.jp(事務局 森田)まで。
件名に
「説明会参加希望」
本文に
・参加希望の日時
・お名前
・メールアドレス
・ご参加人数
を記入し、送信してください。
